ウペポ秋の全国ツアー
【転送・転載大歓迎】
恒例ウペポ秋の全国ツアーのお知らせです。
早川千晶をはじめ、大西匡哉、近藤ひろみ、のおなじみのメンバーが全国各地をまわります。今回はさらに、ドゥルマ民族の伝統的な太鼓奏者マテラ氏がゲスト出演するイベントやカテンベ君救済のハランベーライブも企画しています。
皆様のお越しをお待ちしています。
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【転送・転載大歓迎】
恒例ウペポ秋の全国ツアーのお知らせです。
早川千晶をはじめ、大西匡哉、近藤ひろみ、のおなじみのメンバーが全国各地をまわります。今回はさらに、ドゥルマ民族の伝統的な太鼓奏者マテラ氏がゲスト出演するイベントやカテンベ君救済のハランベーライブも企画しています。
皆様のお越しをお待ちしています。
「気軽に、楽しく、ホットな話題で盛り上がりたい!」
そんな青年海外協力隊OBの声から、東京OB会有志によるこんな企画が立ち上がりました。
☆☆ 座談会① 『教育現場を語る』 ☆☆
座談の中心は、青年海外協力隊OBの高田さん。
昭和50年にバスケットボール隊員としてエルサルバドルに派遣され、現在は都立九段高校の副校長をされています。
教育の現場だけでなく教育行政にも詳しい高田さんを囲んで、ざっくばらんに教育について語ります。
日時: 11/9(木) 19:00~
場所: JICA地球ひろば(渋谷区広尾) 306号室
参加費: 500円
定員: 10名
お問い合わせ: お問合せフォームより
※当日参加可(小さい部屋ですので、事前連絡をお待ちしています!)
「気軽に、楽しく、ホットな話題で盛り上がりたい!」
青年海外協力隊・東京OB会有志による企画は、今回で2回目を迎えます。
☆☆ 座談会② 『若者を語る』 ☆☆
座談の中心は、日本青年奉仕協会(JYVA)会長の祐成善次さん。
http://www.jyva.or.jp/index2.html
青年海外協力隊の創立に関わった末次一郎氏が会長を務めた「日本健青会」の一員として、協力隊の創立に向け立ち上がった一人です。
何を目指して協力隊を創立しようとしたのか?
戦後日本の再生に向けて動いた当時の若者たちの心意気や想いを振り返り、現在の若者について、ざっくばらんに語ります。
日時: 12/7(木) 18:30~
場所: JICA地球ひろば(渋谷区広尾) 306号室
参加費: 500円
定員: 10名
お問い合わせ: お問合せフォームより
※当日参加可(小さい部屋ですので、事前連絡をお待ちしています!)
第1回の報告はこちら!
http://tokyo.exjocv.org/report/2006/11/061109.php
【転送・転載歓迎】
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ワークショップ『世界がもし100人の村だったら』
~世界の“今"を知るための初めの一歩~
●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○
http://www.tvac.or.jp/special/vf2007/prg_01.html
さまざまな数字を通して語られる「世界の格差」。
いったい何が問題なのか?そして、自分に何が出来るのか?
前半はワークショップを通して、世界の“今"を体感します。
後半は小さな一歩を踏み出した人達を囲んで、私たち市民に
何が出来るのかを考えます。
日時 2月10日(土) 10:00~12:00
会場 飯田橋セントラルプラザ
出演 若者勉強会
国際・福祉・教育・環境分野などに関わり始めた方々
定員 30名
参加費 1000円(3日間通し)
※この企画は、下記の分科会として行われます※
※複数の分科会に参加しても参加費は変わりません※
■■■■市民社会をつくる
■■ボランタリーフォーラムTOKYO 2007
■ -気づく、動く、変える、市民の力-
http://www.tvac.or.jp/special/vf2007/
多様で豊かな社会を創り出していくために
地域社会の課題について考え、話しあい、ネットワークする場
★最近、こんなコト気になりませんか?
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「企業とNPO」 「格差社会」 「コミュニティビジネス」
「第二の人生」 「メディアリテラシー」 「NPO法」
「障害者自立支援法」 「介護保険」 「多文化共生社会」
「エコ・クッキング」 「奉仕活動」 「ワーキング・プア」
「歌舞伎町ルネッサンス」 「障害児・者のきょうだい」
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◆開催期間/2007年2月9日(金)~11日(日)
◆場所/飯田橋セントラルプラザ ほか 都内会場にて
◆企画・運営/市民社会をつくる
ボランタリーフォラムTOKYO2007実行委員会
◆主催/東京ボランティア・市民活動センター
◆参加費/1000円(3日間通し)
・多数の分科会・プログラムから複数選択いただけます。
・プログラムにより別途料金がかかるものがあります。
■詳細・お申し込み
http://www.tvac.or.jp/special/vf2007/
■お問い合わせ
市民社会をつくるボランタリーフォーラムTOKYO2007 事務局
東京ボランティア・市民活動センター(大槻・柴田・綱川)
TEL 03(3235)1171 FAX 03(3235)0050
e-mail eikun@tvac.or.jp
主催:独立行政法人国際協力機構(JICA)、兵庫県立人と自然の博物館、マレーシア・サバ州政府
http://www.bbec.sabah.gov.my/japanese/
マレーシアのボルネオ島では、東南アジア最高峰のキナバル山やアジアゾウの生息する熱帯林やマングローブ林など豊かな自然が、伐採やアブラヤシなどのプランテーション開発により急速に失われています。マレーシア政府および日本政府は、「ボルネオ生物多様性・生態系保全プログラム」(BBEC)を実施し、多くの機関と協働する包括的なアプローチのもとで、マレーシア・サバ州の自然環境保全のための取り組みを行いました。
今回のシンポジウムでは、プロジェクトの関係者を招いて、2007年1月まで実施したプログラムの成果を共有するとともに、今後どのような取り組みが必要なのかをテーマに意見交換を行います。ボルネオの自然に興味のある方、動植物が好きな方など、多くの方のご参加をお待ちしております。
【日時】2007年3月17日 13:00~16:45
【会場】JICA国際協力総合研修所 2階 国際会議場
〒162-8433 東京都新宿区市谷本村町10-5
http://www.jica.go.jp/branch/ific/map/
【プログラム】
12:30 開場
13:00 開会/主催者挨拶、来賓紹介
13:20 プロジェクト専門家紹介
13:30 プレゼンテーション1「BBECの取り組みと成果」(JICAプロジェクト専門家)
14:10 プレゼンテーション2「サバ州の生物多様性保全の成果と現状」(マレーシア・サバ州官房長官)
14:30 休憩(コーヒーブレイク)
14:50 パネルディスカッション
「これからのボルネオの生物多様性保全と今後必要な取り組み ~今、ここにいるみんなができること~」
パネリスト:
菊地邦雄氏(法政大学人間環境学部教授)
草刈英秀紀氏(WWFジャパン 自然保護室長)
岸上祐子氏(ジャーナリスト/日本環境ジャーナリストの会)
BBECプロジェクト専門家
ジャーナリスト
NGO・NPO関係者
マレーシア政府関係者(予定)
Mr. Azemi Haron(マレーシア首相府経済企画院 環境・自然部門長)
松永龍児氏(JICA/プロジェクト前チーフアドバイザー)
15:50 質疑応答・会場との意見交換
16:45 閉会
※プログラム終了後、展示の閲覧と懇談のための時間を設けます(コーヒーサービス有り)。
※プログラムは詳細が決まり次第随時変更いたしますのでHPをご確認ください。
詳細→http://www.jica.go.jp/event/070317.html
【言語】 日本語・英語(通訳あり)
【参加費】無料
【定員】 150名
【申し込み方法】氏名、所属、e-mailアドレス、電話番号を記載の上、メール、又はFAXにてお申し込みください。
申し込み先 JICA地球環境部自然環境保全シンポジウム事務局
E-mail : jicage-nature2@jica.go.jp
TEL:03-5352-5277
FAX:03-5352-5348
※お預かりした個人情報は本シンポジウムの受付以外には使用いたしません。
【転載情報です】
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☆地球市民アカデミア一日体験会☆
~食を通して地球市民アカデミア14期生が学んだこと~
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国際協力などグローバルな活動から、社会起業、地域通貨などの身近な活動を通じて、日本と世界が抱える様々な現状について1年間学んできました。
その中で掘り下げた問題意識や興味をもとに私たちが学習したテーマは、「食から世界の貧困を考える」、「幸せになるための総合学習」、「あったかいつながり」です。
今回はこれらのテーマを一つのカタチに表現することで、アカデミアを体験できる場を設けました。
「私も何かやりたい、でも何ができるんだろう?」と思っている方、アカデミアに興味を抱いた方のご来場をお待ちしております。
◆日時
2008年3月29日(土) 14:30~17:00
(14:00より受付開始)
◆場所
JICA地球ひろば セミナールーム
http://www.jica.go.jp/hiroba/
・東京メトロ日比谷線 広尾駅下車(A3出口)徒歩1分
◆参加資格
どなたでも大歓迎 (定員30名)
◆参加費
無料
◎マイカップを持参できる方は、ご用意ください。
◆プログラム内容
・アカデミア、学びの紹介
・参加型ワークショップ
・お菓子の試食(食べ比べ)
・私たちからの提案(劇)
◆問い合わせ・参加申し込み先
氏名、連絡先(電話番号)を明記の上、以下のメールアドレスへお申し込みください。
地球市民アカデミア第14期 一日体験会実行委員会
広報担当 田中洋光
14academia@gmail.com
◆募集締め切り:2008年3月26日(水)
==[ 地球市民アカデミアとは ]============
貧富格差の拡大、地球環境危機の高まり、文化間の摩擦など、私たちを取り巻く状況はますます深刻化しています。そのような世界の状況に対して、私たちは一人の地球市民として何ができるのでしょうか。「地球市民アカデミア」は、国際協力や身近な地域での活動を通じて世界への働きかけを志す人々のための新しい学びの場です。
==[ 参考:14期カリキュラム概要 ]===========
前期:
1.『命、文化、環境~私と地球の上の全てのつながり~』
2.『国際協力と地球市民社会』
3.『グローバル経済~国境を越える問題とその構造』
4.『現代社会をどう捉えるか~過去との対話を通して』
5.『貧困~「格差」に隠された問題』
6.『社会起業家~地域通貨でつなげるコミュニティ~』
7.『いじめ~暴力の連鎖を断つために』
8.『自分と向き合う~足もとをみつめて』
後期:グループ学習
「食から世界の貧困を考える」、「幸せになるための総合学習」、「あったかいつながり」をテーマにグループ学習を行い、それぞれのテーマについて理解を深めて行きました。
【転載情報です】
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「気軽に、楽しく、ホットな話題でゆっくり話そう!」
青年海外協力隊・東京OB会による、座談会企画・第6弾のご案内です。
☆☆ 座談会[6] 『アジア・国際ワークキャンプ』 ☆☆
ゲストは、タイ・韓国・スリランカ、そして日本各地で、ワークキャンプ(*)などの活動を行う『Good!』を主宰している、磯田浩司さんです。
(*)ワークキャンプ:参加者が一定期間、農作業や井戸掘り・学校づくりなどのワークをしながら共同生活を送る。『Good!』のワークキャンプには、学生や不登校・引きこもりの経験者、社会人など、様々な人が集まっています。
<磯田浩司さん>
1972年、東京都出身。学生時代から旅の魅力にとりつかれ、現在までに訪れた国は50ヶ国を越える。社会人経験を経て、1999年4月より1年間、『ボランティア365』(*)に参加。元不登校の生徒を広く受け入れている竹田南高校(大分県竹田市)に住み込みで活動しながら、全国各地のフリースクール、ボランティア団体を訪れ、見聞を広める。2001年1月、若者とアジア・世界を結ぶNGO『Good!』を仲間と共に立ち上げ、代表に就任。現在までに、約50回のワークキャンプを開催している。
『Good!』:http://www.geocities.jp/gdwcp/
『ボランティア365』:http://www.jyva.or.jp/yv/
毎回、協力隊経験に関係なく、学生さんや会社員・学校の先生などが参加して、いろいろな話をしています。興味のある方はぜひ参加してください!
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日時: 4/12(土) 13:00~15:00
場所: JICA地球ひろば(渋谷区広尾) 305号室
参加費: 300円
定員: 10名
お問い合わせ・お申し込み: お問い合わせフォームより
※当日参加可(小さい部屋ですので、事前連絡をお待ちしています!)
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【過去の座談会】
[1] 『教育現場を語る』(2006/11/9)
ゲスト:高田幸一氏(都立九段高校・副校長)
[2] 『若者を語る』(2006/12/7)
ゲスト:祐成善次氏(日本青年奉仕協会・会長)
[3] 『障害者スポーツ』(2007/10/16)
ゲスト:峰村史世氏(財団法人日本障害者スポーツ協会)
[4] 『北方領土 返還運動』(2007/11/16)
ゲスト:児玉泰子氏(北方領土返還要求運動連絡協議会・事務局長)
[5] 『アジアの障害者スポーツ』(2007/10/16)
ゲスト:麻生学氏(アジアパラリンピック委員会・大会調整委員長)
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『青年海外協力隊 東京OB会』さんからの転載情報です。
「気軽に、楽しく、ホットな話題でゆっくり話そう!」
青年海外協力隊・東京OB会による、座談会企画・第7弾のご案内です。
☆☆ 座談会[7] 『ビルマ(ミャンマー)と日本』 ☆☆
座談のゲストは、ビルマ出身で、日本での在住経験の長い、平山イーイーキンさんです。
当日は、
・ビルマの歴史(ビルマ族や他の民族の王朝の歴史など)
・多民族間での自治の悩み
・日本に対する思い
・民主化に向かうための課題と解決策
などのお話を伺いながら、ビルマと日本について考える時間となればと思っています。
毎回、協力隊経験に関係なく、学生さんや会社員・学校の先生などが参加して、いろいろな話をしています。興味のある方はぜひ参加してください!
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日時: 5/10(土) 16:00~18:00
場所: JICA地球ひろば(渋谷区広尾) 305号室
参加費: 300円
定員: 10名
お問い合わせ・お申し込み: お問い合わせフォームより
※当日参加可(小さい部屋ですので、事前連絡をお待ちしています!)
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【過去の座談会】
[1] 『教育現場を語る』(2006/11/9)
ゲスト:高田幸一氏(都立九段高校・副校長)
[2] 『若者を語る』(2006/12/7)
ゲスト:祐成善次氏(日本青年奉仕協会・会長)
[3] 『障害者スポーツ』(2007/10/16)
ゲスト:峰村史世氏(財団法人日本障害者スポーツ協会)
[4] 『北方領土 返還運動』(2007/11/16)
ゲスト:児玉泰子氏(北方領土返還要求運動連絡協議会・事務局長)
[5] 『アジアの障害者スポーツ』(2008/3/5)
ゲスト:麻生学氏(アジアパラリンピック委員会・大会調整委員長)
[6] 『アジア・国際ワークキャンプ』(2008/4/12)
ゲスト:磯田浩司氏(国際NGO『Good!』主宰)
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